超個人的 歌のベスト50ランキング(40代男子編)

こんにちは、運営者の吉井良平です。

先日、「超個人的ベスト100曲(前篇)」を書いて、途中で力尽きてしまいましたので、残りの50曲も完成させてしまいます。

歌って、世代が違うと感覚が理解できないものだし、個人的な好き嫌いや思い出があるので参考にはならないと思いますが^^せっかく選んだので紹介してみますね。

前半と同様、日本の曲のみ、1アーティスト1曲のみのルールです。

では、さっそく書いていきます! 

目次

50位~41位

50位: ウルトラマンタロウ

ウルトラの父がいる・・・ウルトラの母がいる・・・そしてタロウがここにいる!

当たり前です・・・そして名前もタロウ^^

幼稚園の時に、音楽会で太鼓をたたきました。僕の音楽デビュー(?)の曲です。

49位: ストリッパー(沢田研二)

ハダカにならないと始まらないんだぜ・・・

というと、ちょっと怪しい人みたいですが、

俺のすべてを見せてやる。お前のすべてを見たい。

のところが気に入ってます。

まぁ若い頃は、こんな感じで人間的なぶつかり合いのある関係を求めてましたが、年齢を重ねるとそういうの面倒くさくなってくるんですけどね~

Uta-Netリンク

48位: なごり雪(イルカ)

これは、高校生の時にちょっと気になってた女の子が好きだった曲。

とはいえ、この曲が好きだと聞いたときに、「ちょっと違うな」と思いました^^

 

47位: 人生いろいろ(島倉千代子)

まさかのお千代さん。

実は私、バツイチでして、本当、人生いろいろだなぁ、と思います。

まぁ恋の方面では、これから咲き乱れようとは思いませんけど!

Uta-Netリンク

 

46位: Ya-Ya あの時を忘れない(サザンオールスターズ)

小学校の高学年の頃、「ふぞろいの林檎たち」というドラマがあって、そのドラマに使われていた曲です。(いとしのエリーなんかも)

今思うと、小学生が見ても全く意味が分かってなかったと思いますが、ちょっとませてたのか、大人ぶってたんですよね。

少し甘酸っぱい記憶のある曲です。

 

45位: 世界に一つだけの花(SMAP)

この曲が出た当時は、あまり好きじゃなかったのです。

「一人一人違うからいいというのは建前で、世の中は弱肉強食なんだから、現実から逃げてる歌だな」とエラそうに思ってました。

あれから人生経験を重ねて、子どももできて、子どもの教育なんかを考えると、「みんなちがってみんないい」と、心から思うようになりました。

皆それぞれ違った得意を持ち合って、一緒に世の中を作っていけば良いんだと思います。

 

44位: 時代おくれ(河島英五)

この歌も最初聞いた時は「いやにオッサンくさい歌だなぁ」と思いましたが、年齢を経るごとにしっくりくるようになってきました。

不器用だけど しらけずに、純粋だけど 野暮じゃなく

ねたまぬように はしゃがぬように、似合わぬことは無理をせず

時代遅れでも良いので、自分をしっかり持って生きていきたいものだと思います。

現代版「雨ニモ負ケズ」という雰囲気もありますね~

Uta-Netリンク

 

43位: 百万本のバラ(加藤登紀子)

これは「北の国から ’98時代」にですね、この歌を使ったエピソードがあるのです。

テレビを見ながら号泣してしまいました。テレビを見てあんなに泣いたのは、後にも先にもこの時だけです。

(というか、思い出しても泣けてきた)

純と蛍と同世代というのもあって、私にとっては自分のことのように感じるドラマなんですよね~

42位: 青春の轍(チューリップ)

これは私の20代の頃の憧れ・・・

こんな感じで求愛しようと思っていましたが、現実はそんなことは全くありませんでした^^

しかも離婚してるし!

Uta-Netリンク

41位: 遠い世界に(五つの赤い風船)

この歌が大好きな取引先の社長がいて、なんか気に入られてよく飲みに連れてってもらっていたのです。

いつも締めは、スナックでこの歌を気持ちよさそうに熱唱して終わるという^^

あの人元気かなぁって思い出します。

40位~31位

40位: まちぶせ(石川ひとみ)

荒井由美作詞作曲です。

若い女性の情念というか、そういうものがにじみ出てて良い曲だと思います。

あみんの「待つわ」もいい曲ですね~

Uta-Netリンク

39位: 卒業(斉藤由貴)

斉藤由貴も良い曲ばっかりです。

この曲は、特に甘酸っぱい・・・

高校生の時は、なぜかそれなりにモテたので、ちょっと自分の体験と重ね合わせる部分もあります。

Uta-Netリンク

38位: YOUNG MAN(西城秀樹)

ジャケットもかっこいい~!

バブル前の、日本がアゲアゲだった頃の雰囲気がよく出てます^^

「ハウスバーモントカレーだよ~」「ヒデキ、カンゲキ!」

 

37位: 微笑みがえし(キャンディーズ)

この曲はリアルタイムでは知らないのですが、大学を卒業する時の別れの感じが出てて、すごく良い曲だと思います。

この頃のアイドル歌謡って、プロの作詞家と作曲家が作ってるから、めちゃくちゃレベル高いですよね~

ちょっと仲良くなった女性がいて、一緒にテレビを見てたらこの曲が流れて、「この曲いいよね~」って言ったら、”こんなアイドル歌謡”みたいな感じで鼻で笑われたので、「この人とは合わないな」と感じたのを思い出します。

36位: 銃爪(世良公則&ツイスト)

なぜか大学時代にCDをレンタルして聴いてみたら、ノリノリでした^^

僕の周りだけ(?)流行ってた曲。

「今夜こそ~お前を~   落としてみせる!」

Uta-Netリンク

35位: いい日旅立ち(山口 百恵)

20代後半、やっぱり僕も早く結婚したかったんでしょうか?

「あぁ~ 日本のどこかで~ 私を待ってる人がいる~」って思ってましたよ!

Uta-Netリンク

34位: 365歩のマーチ(水前寺清子)

幸せは歩いてこないんです。だから歩いていくんです!

1日1歩、3日で3歩、3歩歩いて2歩下がっても、気にしない気にしない^^ちょっとでも前に進むことが大事ですね~

 

33位: ジュリアに傷心(チェッカーズ)

「哀しくてジェラシー」でも「あの娘とスキャンダル」でも良かったんですが、10代の前半はチェッカーズの時代です。

カラオケで良く歌いました。

 

32位: 詠人 (おじゃる丸の曲 北島三郎)

会社員時代、何気なく朝テレビをつけたらおじゃる丸を見てしまって、ずっと見てました。

朝、おじゃる丸を見てから会社に行くのが日課だった頃がありましたね~

 

31位: モンキー・マジック(ゴダイゴ)

小学校時代、4時からよく再放送をやっていて、学校から帰ったら「西遊記」を見るのが日課でした。

「アチャー!」です。

 

30位~21位

30位: アゲアゲEVERY騎士 (DJ OZMA)

結構、音楽好きなのでずっと最新の音楽をチェックしてきたつもりでしたが、やっぱり30歳を超えると新しい曲に興味が無くなってくるんですよね。

で、後輩達がこの曲で盛り上がってるのを見て、「もう俺は若くないんんだな」というのを実感した曲です^^

29位: ウンジャラゲ(志村けん)

会社員時代、新入社員歓迎会で、新人が「カラオケで何を歌ったら良いですか?」と聞かれたら、勧めていた曲。

今思うと、ちょっとパワハラだったかもしれません^^

でも、いつも爆笑だったから良いか、と思ってます!

28位: TRAIN TRAIN (THE BLUE HEARTS)

この曲がかかると、僕らの世代はみんなで熱唱します。(多分)

もうおっさんなので、本当の声を聞かせておくれ、とか言わないですけどね!

Uta-Netリンク

 

27位: パラダイス銀河(光GENJI)

1990年に湾岸戦争があって、婆ちゃんの家でイラクがクウェートに攻め入ったとかいうニュースを見ていたのです。

高校生の僕は、それこそ固唾をのんでニュースを見てましたが、チャンネルを変えたら光GENJIがローラースケートですべりながら歌ってました。

高校生ながら、「日本は平和だなぁ」と思った記憶があります。

 

26位: モテたくて・・・(電気グルーヴ)

電気です^^

Uta-Netリンク

25位: YELL(いきものがかり)

この歌は、娘の小学校で卒業式に歌うとかで知ったんですが、いい曲ですね~

特に、こうやって一人で仕事をしてると、本当そう思います。

孤独な夢に向かって歩いているのです。

 

24位: ごめんなさい(バービーボーイズ)

バービーは、男性と女性のかけあいというのがいいですね~

この曲が一番好きです。

謝ることが、2つ3つから7つ8つまで増えてく感じ、若い頃の恋愛って相手との意地の張り合いみたいなところもありますよね^^

Uta-Netリンク

23位: 僕が僕であるために(尾崎豊)

尾崎は、ちょっと憧れてた女の先輩が、「これいいよ~」って貸してくれたのです。

でも、正直なところはこの真面目さというか、息苦しさについていけなかったというか、「なんじゃこりゃ??」と思って聴いてました。

でも、大人になるとこういう感覚っていいなぁ、と思います。失ったものへの郷愁ですかね~

Uta-Netリンク

22位: くじら12号(JUDY AND MARY)

これは会社のカラオケでなぜか歌ってみたら、非常にウケて、よく分からないけど先輩が勝手に曲を入れるようになったので、もー何回も歌いました。

本当は、恩田快人作曲の方が好きなんですけど・・・

って、男が歌うもんでもないですけどね^^

21位: ボヨヨンロック(まんが道)

ボヨヨン、ボヨヨン・・・

大槻ケンヂのオールナイトニッポン・・・聴いてました。

久々に聴くと笑ってしまいます。くだらない^^(ほめ言葉)

Uta-Netリンク

 

20位~11位

 

20位: 案山子(さだまさし)

大学3年の時、友達と2人で東北を旅行していて、FMラジオから流れてきた曲。

初めて親孝行しないとなぁ、としみじみと思いました。

まぁでも、どちらかというと親不孝者ですけどね・・・

さだまさしは、「雨やどり」なんかもいいですね~

Uta-Netリンク

19位: もしもピアノが弾けたなら(西田敏行)

モンキーマジックと同じ頃、「池中玄太80キロ」というドラマも4時から再放送していて、これも良く見ていました。

僕も昔ピアノをしていて、途中で止めてるので、もっと続けておけば良かったなぁ、と思います。

でも現実的には、ピアノで思いを伝える男性って、ちょっと怖いかもしれませんが^^

このドラマで使われていた、杉田かおるの「鳥の詩」という曲もすごくいい曲です。

Uta-Netリンク(鳥の詩の方にしてみました)

18位: 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ(サンボマスター)

この曲は、アグレッシブな感じがあって大好きなのです。

新しい日々を変えるのは、いじらしい程の愛なのさ

かなりキザなことを言ってますが、全然そんな感じがしない!

愛と平和です。

Uta-Netリンク

17位: 麦畑(オヨネーズ)

この歌を最初聞いた時は、「企画ものか・・・」という感じで、ほぼスルーしていました。

ある時、スナックでどこかのおじさんとママが楽しそうに歌っているのを聴いて、「あれ、この曲楽しくていいぞ」と思ったのですが、いまだに僕とデュエットしてくれた人はいません^^

恋愛の曲って、ドロドロした曲が多い中で、ストレート、何の問題も起こらずハッピーエンドを迎えます。

晩婚化が進む昨今(って、それはそれで別に良いとは思いますが)恋愛に悩む人は、こういう曲を聴いても良いんじゃないかと思います!

Uta-Netリンク

16位: 初恋(村下孝蔵)

甘酸っぱい歌です。

放課後の校庭を走る君がいた

遠くで僕はいつでも君を探してた

分かるよ、分かります!

まぁ放課後の校庭は走ってなかったですけど^^

村下孝蔵は、「陽だまり」も好きです。めぞん一刻LOVEなのです。

Uta-Netリンク

15位: 半世紀少年(ユニコーン)

ユニコーンはアルバム単位で聴いているので、「どの曲」というのはあまりないんですけど、遊び心満載のこれを選んでみました。

川西さんの歌は、「ロック幸せ」なんかも面白い歌です^^

こういう50歳を迎えたいものだな、と思います。

14位: 時代(中嶋みゆき)

40代になって人生経験を重ねてくると、なんだかしみじみと感じる曲です。

どんなに大変なことも、いつか笑える日が来るのです。というか、笑えるようにしないとイケマセンね~

Uta-Netリンク

13位: 木綿のハンカチーフ(大田裕美)

これは東京出身の人には分からないかもしれませんが、やっぱり地方から東京に出る、ということは、人生の中の大きな出来事なんですよね。

僕も東京にいたころは、地元のことを思うと切ない気持ちになって、この曲を初めて聴いた時には、ちょっと泣けてきました。

日本人にとっての、地方と東京との関係を如実に表しているという面でも、ものすごい名曲だと思います。

Uta-Netリンク

12位: 孤高の英雄(フラワーカンパニーズ)

皆さんは、親友に裏切られたことってありますか?

20代の頃、一番仲良かった友人に裏切られたことがあって、あれは本当にショックでした。

女性にウソをつかれるというのは、そんなにショックじゃないというか、ままあることだと思いますが、男の友達に、かなり深刻な嘘をつかれるというのは、本当にショックです。

夜も眠れないというか、うなされるぐらいで、生活に影響が出るレベルでした。

まぁ何も考えないようにしようと思って、常に音楽をかけてるようにしていましたが、そんな時にこの曲が流れてきて、「そこのあなたも、除外しました」っていう歌詞を聞いた時に、それまで抑えてた涙がボロボロと流れてきたんですよね~

自分は本当に悔しかったんだ、許せないんだ、これまで親友だと思ってたけど、この人は自分の人生から除外しないといけないんだ、と、それまで認めたくなかった気持ちがブワーッと開放されたんでしょうね。

この曲の趣旨とは違うかもしれませんが、僕の中では思い出の曲ということで、選んでみました。

11位: サマージャム’95(スチャダラパー)

スチャダラは、「WILD FANCY ALLIANCE」のアルバムが一番良く聴きましたが、一曲だけ選べと言えばこの曲かなぁ。

大学生の頃の夏って、こんな感じです。

海か?山か?プールか? いや、まずは本屋。

Uta-Netリンク

10位~1位

10位: 世界で一番熱い夏(PRINCESS PRINCESS)

また夏の曲ですけど・・・

単純に好きな曲です。うーん、いい歌です。

Uta-Netリンク

9位: 銀の雨(松山千春)

バツイチの私にとっては、しんどい曲。

お互いが一緒にいて、駄目になる関係ってあるんですよね・・・

関係ないですが、夜の街での松山千春比率ってスゴイです。

Uta-Netリンク

8位: 僕らが旅に出る理由(小沢健二)

オザケンです。

僕らの世代だと、オザケンはやっぱり特別な存在です。

時代の寵児というか、まさに王子様ですね。

Uta-Netリンク

7位: 夢の中へ(井上陽水)

どこかに出かけるときに、忘れ物がないかを確認するときに、この歌をたまに思い出します。

「忘れ物はないですか?」と、歌いながら家を出るのです^^

Uta-Netリンク

6位: SACHIKO(ばんばひろふみ)

幸せを数えたら 片手にさえ余る

不幸せ数えたら 両手でも足りない

名前に幸という言葉が入っていても、必ずしも幸せになれるとは限りません。

名前に幸という言葉が入っている人にとっては残酷な歌だなぁ、と思いますが、やっぱり身近にその名前の人がいると、そう考えてしまいます。

まぁこの歌のように、いつでも迎えるわけではないですが・・・でも、優しくしないとな、と思う歌です。

Uta-Netリンク

5位: 明日なき世界(RCサクセション)

この曲を聴いたのは高校生の時。

東欧の民主化や、湾岸戦争なんかもあって、世界がいろいろ動いているのを高校生ながら実感していた頃です。

この曲を聴いた時に、「あ、自分も戦争になったら兵隊に行かないといけないんだな」ということが一瞬で分かりました。

そういう曲です。

Uta-Netリンク

4位: あの鐘を鳴らすのはあなた(和田アキ子)

あなたに逢えて よかった

あなたには 希望の匂いがする

生きているといろんな人に出会いますが、僕はこういう人でありたいです。

また出会う人にも「あなたに逢えてよかった」と言いたいです。

そういう前向きな気持ちが湧いてくる曲です。

Uta-Netリンク

3位: 切手のないおくりもの(財津和夫)

今のところ、僕の葬式にはこの曲をかけて欲しいと思っています。(ペギー葉山バージョンで)

まぁ死人に口なしだし、葬式にもそぐわないかもしれないので、提案が通るかどうかは別問題ですけど。

って、今から葬式のことを考えるには早すぎるんですけどね!

Uta-Netリンク

2位: 遠く遠く(槇原敬之)

人生で一番、励まされた歌かもしれません。というか、そうなんでしょうね。

20代の頃、東京で一人暮らし。会社とアパートの往復で、なんだかなぁと思いながらも、頑張っていかないと!と思ってたあの頃。

その頃は、Facebookどころかミクシィも無くて、昔の友達が何をやってるかもポツポツと分からなくなり、でもみんなに胸を張って会えるようにしないとな、と思ってました。

大事なのは変わってくこと、変わらずにいること

本当、その通りですよね~

Uta-Netリンク

1位: 僕はきっと旅に出る(スピッツ)

2013年のアルバム「小さな生き物」のトリを飾る曲です。

この頃、仕事にマンネリ感を感じていて、モチベーションも急激に下がってたんですが、でも辞めて何をするという事もないので、それなりに働いてました。

スピッツは昔からずっと聴いてきたので、このアルバムも当たり前のように買って当たり前のように車で聴き始めたのですが、この曲が耳に入ってきたときに、「自分も旅に出ないと!」と強烈な思いにとらわれてしまいました。

今はまだ難しいけど・・・でも、もっとワクワクした世界を見ないと!と思ったんですよね。

それからまたいくつかの出来事があって、会社を辞めて今はこうしてブログを書いていますが、その一つのきっかけとなった歌です。

今の自分に一番大きな影響を与えてるかな、ということで、1位に選んでみました。

Uta-Netリンク

 

最後に

このランキングを作ってると、「あの曲もあった、この曲もあった」と思い出して、完全なベスト100ではありませんが、書いてるとキリがないので、とりあえず今回はこういうことにしておきます。

書いていると、「歌を振り返ることは、人生を振り返ることだなぁ」と感じて、ちょっと大変でしたが書いてみて良かったです。

ベスト100はかなり大変なので、ベスト30ぐらいで自分なりのランキングを選んでみても面白いと思います!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

昭和48年広島県生まれ。現在も広島に住んでいます。 趣味は音楽鑑賞(邦楽、洋楽問わず、クラシック、童謡も)、マンガです。エクセルを効率的に使う方法を紹介して、あなたのお役に立ちたいと思っています。